電気自動車と電池は明日を拓く

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発行日時
2018/1/22 22:52
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トリナ・ソーラー PV高出力化で新技術 19年に315ワット品
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トリナ・ソーラー PV高出力化で新技術 19年に315ワット品

 太陽電池(PV)大手のトリナ・ソーラー(中国)は、PVモジュールの高付加価値化を加速する。「高出力」「耐湿性」「軽量化」をテーマに、各種特性の改善を図る方針。高出力化では太陽光をPVセル内に効率的に閉じ込める新技術を開発した。通常サイズの汎用的なモジュールに比べ約10ワットの出力増が可能となる。2019年初頭には315ワット品の製品化を視野に入れる。高湿度対策としてはポリオレフィン系(POE)封止材の適用を本格化するなど、需要家のさまざまなニーズに対応する。

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