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発行日時
2019/11/22 4:52
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ジンコソーラー 中国製造業「単項チャンピオンモデル企業」に入選した
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2019年11月15日太陽光発電業界初RE100に加盟した太陽光発電企業ジンコソーラー(NYSE: JKS)は、中国製造業「単項チャンピオンモデル企業」に入選したと発表した。

中華人民共和国工業情報化部(略称「MIIT」)、中国工業経済聯合会(略称「CFIE」)と共催したこの選評は、「中国製2025」戦略計画の一環であり、主な目標として、2020年までに、市場分野別の200の製造業単項チャンピオンモデル企業の実力を向上させるという。

「単項チャンピオンモデル企業」とは、製造業の特定の細分化製品市場に活躍し、生産技術や工芸分野でのリード企業であり、そして企業の単一製品の市場占有率は世界トップ3である。これらの入選された企業は中国の技術改造、工業「強基」プロジェクト、国家科学技術重大特定プログラム省エネ・排出削減などの資金援助項目を申請する時には、申請が優先的に承認させられる。今回発表された入選者第4陣53の企業には、ジンコソーラーは主力製品の太陽電池モジュールをもって入選された企業である。

ジンコソーラーCEOの陳康平氏は、「ジンコソーラーが今までもらった成果は技術革新と品質向上のためです。そして、ジンコソーラー高品質な製造レベルは全世界の従業員の努力の結果で、今回の入選は、すべての従業員を鼓舞しました。それ以外には、世界100余りの国家と地区からの顧客の信頼、ネットワークマーケティングの支持から離れません。」と話した。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカインドメキシコブラジルアラブ首長国連邦UAE)、イタリアスペインフランスベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2019年6月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、生産能力につきまして、シリコンインゴットとウエハーが10.5GW、太陽電池が7.4GW、太陽光発電モジュールが12.6GWに達している。

ジンコソーラーは世界で6ヶ所の生産拠点があり、日本(2)シンガポールインドトルコドイツイタリアスイスアメリカカナダメキシコブラジル、チリ、オーストラリア南アフリカアラブ首長国連邦、15の海外子会社を持ち、販売チームイギリスブルガリアギリシャルーマニアヨルダンサウジアラビア南アフリカエジプトモロッコ、加納、ケニア南アフリカ、コスタリカ、コロンビアパナマアルゼンチンに広がって、従業員が1万2,000人以上を雇用している。

104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
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FAX: 03-6262-3339
ホームページhttp://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

配信元企業:Jinko Solar株式会社

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